素人パパのブログ

パパになりたての私の趣味ブログです。育児・雑記(医療・サッカー)など書いていきます。

まさに魔法!イニエスタ本領発揮の2ゴール!!しかし、防ぐことはできなかったのか・・・

イニエスタが2戦連続のゴールをあげて早くも核の違いを見せつけられている。

 

2ゴールともに世界水準のゴールであることに違いはない。

 

サッカーファンからすると、日本人プレイヤーのレベルを確実にあげてくれる存在であり、ありがたいの一言に尽きる。

 

Jリーグの発足当時は 、ジーコをはじめドゥンガリトバルスキー、レオナルドなど多くのスターが在籍しサッカー人気の助けにもなっていた。

そして、日本サッカーがアジアで1番に上り詰めるために大きな役割を担っていたことは間違いではないだろう。

 

やはり、世界レベルに触れると触れないでは全く成長スピードが違うと思う。

 

ここ数年、やや見劣りする助っ人外国人が多い中、フォルランを皮切りにポドルスキーフェルナンド・トーレス、そしてイニエスタと世界的大スターが一気にJリーグへ加入してくれた。

 

なかなか、日本サッカーが進展しない中で確実に起爆剤となってくれるであろうと大いに期待してやまない。

 

そんな中、早速イニエスタが本領を発揮しており、うれしい限りである。

 

w杯終了後休みもほどほどに参戦してくれ、再来日した矢先の出来事だ。

 

いうまでもなく、どちらのゴールも世界レベルであることには違いがなく、

素晴らしいの一言だ。

 

しかし、はっきり言って落ち目の選手であることには違いない。

 

現在のイニエスタに太刀打ちできなければ、w杯で優勝など夢のまた夢だ。

 

そこで、2ゴールを防ぐことはできなかったか考えてみることにした。

 

まずは、ジュビロ磐田戦での世界一のホットラインが生み出した最高のゴールから・・・(画像がなくわかりにくいです。すみません)

 

まず、大井選手のとこではノーチャンスでしょう(あのターンはまぐれでも何でもない)。

それより前で、防ぐ必要があったと思います。

 

・ハーフラインでつぶしとく

ラストパスを受けるポドルスキーにわたる前、ハーフライン付近でイニエスタから奪うチャンスは確実にありました。

あそこを、このぐらいでいいかと何となく寄せていくのではなく、今止めないとやばい!!!と感じれて激しくいくことがレベルアップにつながり失点を防ぐことにもつながるのではないでしょうか。

やはり、世界に出ないと感じれないというのはこのあたりでしょう。

 

・スペースを見つけて走りこむイニエスタにノーマーク

これが1番の原因でしょうね。

ボランチの選手が顔を振ってイニエスタを確認しているにもかかわらず、気にすることなくボールに向かってアプローチしています。何ならボランチ二人の間をスルスルーと駆け上がっているのに何にも気にしない2人・・・

ラストパスを出すポドルスキーへのプレッシャーも、コースを限定することなくイニエスタへのパスコースをきれいに2人で提供しています。

そこに、強烈なスルーパス

普段ならあのパスには対応できずトラップミスで何ともなく奪えているはずかもしれませんが、世界レベルではゴールにつなげるのが普通のことなのでしょう。

 

勝敗のカギを握るのは「このぐらいでいいだろう」をいかに減らして常に100%でプレーするかです。

 

確かに

世界レベルの2人が生み出した最高のゴールかもしれませんが、

そこをいかに防ぐか、Jリーグでそれを試せる状況にあることを自覚し

次は絶対に防いでもらいたいですね。

 

サンフレッチェ戦でのゴールについては次回にします・・・長くなったので疲れました・・・(笑)

 

※私の勝手な推測ですのでご了承を・・・

『ロシアW杯』祝!日本代表ベスト16進出

今更ですが、、、率直な気持ちを記していきます。

 

まず、大会前は「3連敗」は免れない

よくて「勝ち点1」と思っていたのを謝罪します、、、(笑)

 

賛否両論、かなりの議論を生んだ「ハリル解任」が結果的に功を奏した形となり

田嶋会長もホッとしていることは間違いないでしょう。

 

解任理由の大きな要因として「コミュニケーション不足」を掲げておられました。

もちろん、ハリル陣営からすると否定するのが当然なので真実はわかりませんが、

私としては、コミュニケーション不足を通り越して信頼関係がなかったように感じました。

選手は責任を感じた発言をしておりますが、イコール解任しないでほしいとはならないので選手の真意もわかりかねます。

ハリル監督は、常々厳しい言葉を浴びせ会見でもケンカを売るような発言をしており、自分に酔っている監督というのが私の率直なハリル監督のタイプです。

 

求める選手はデュエルできる選手・・・

これは間違いなく必要な素質ですが

求めるスタイルが縦にはやいというのがどうも日本人に合っていないような気がしてなりませんでした。

著名なジャーナリストのかたの記事を多く拝見しましたが、賛否両論少し賛成(面白い)

という意見が多かったように思えますので、戦術的には間違っていなかったともとらえることができますが、結果としてうまく機能させることができなかったので、失敗ととらえることにします。(本番を戦っていないので何とも言えませんが・・・)

 

西野監督は準備期間が少ないのが功を奏して、選手の意見を最大限取り入れているようですね。

不幸中の幸いでうまくいっているように思えます。

若手が少なく「おっさんジャパン」「忖度ジャパン」などと言われていましたが、

W杯が集大成なので、わざわざ4年後のための経験をW杯で積ます必要はないと思っています。なので、若手は力がないと自覚しおっさんからポジションをとる力を示してほしいものです。

 

今回はおっさんの経験値を最大限に発揮して、ベスト16進出を果たせたので

私はおっさんに最大限の感謝をしております。

そもそも、ケイスケホンダの大ファンですので・・・(笑)

 

最後にベルギーですが、順当にいけば完敗でしょう・・・

しかし、ドイツの敗退・日本のグループリーグ突破など

大舞台に波乱はつきものです。

今大会の台風の目となるよう期待してます!

 

ポーランド戦の最後は結果がすべてなので全力で西野采配を支持します。

 

【サッカー】あの選手のベストゴールはこれだ!!!勝手に決めつけます※外国人編

 

このオフはイニエスタトーレスなどで欧州以外の市場が活性化していますね。

 

そこで、前記事に続いて「外国人編」も上げてみようと思います。

 

量が多すぎるので継ぎ足し継ぎ足しで記事を更新していきますので

ご了承を・・・

あくまで個人的考えですので・・・

 

イニエスタ

・2009年CL VSチェルシー戦 

この劇的なゴールは、今でも鮮明に覚えております。

当時、グアルディオラは冷静なイメージがありましたが、このゴールの瞬間に

走り回って喜んでいる姿を見てファンになりました。

某選手のクリアミスが要因ですが、あの場面でミドルシュートを決めれる選手に是非

Jリーグに来てもらいたいですね。

※その他

2010年W杯 決勝

 

ロナウジーニョ

・2005年CL VSチェルシー

またまた、チェルシー戦ですが「変態トゥーキック」がさく裂した場面です。

あんな場所から、あのシュートを放てて決めれるのは後にも先にもロナウジーニョ

くらいなのではないでしょうか。

たしか、敗退はしてしまいますが当時大きなインパクトを与えてくれた大好きなシュートです。

※その他

クラシコでの独走ドリブル(敵地のレアルファンスタンディングオーベーション)

2002年W杯 VSイングランド戦 意表を突いたFK

 

ロベルト・カルロス

・1997年 VSフランス戦FK

これやばすぎますよね・・・笑

そもそも、アウトサイドで35メートル弾丸で打てるわけないでしょ!

ってはなしですよね。

バルデス全く動けてないですし・・・

インパクト強すぎで半端ないですね・・・

※その他

なしです。笑

 

ジダン

・2004年ユーロ VSイングランド戦FK

ロスタイム入った中でのあの鋭いFK!

超絶興奮しましたね。

その他が多すぎてやばいですが・・・

※その他

同じくロスタイムの逆転PK

伝説のボレーシュート

ブラジル戦のヘディングシュート(決勝)

 

『メッシ』

・2015年CL VSバイエルン

ボアテング尻餅シュートです。

数えきれないシュートを決めてきたメッシですが、

相手をこれほどまでに、落ち込ませるシュートは早々無いのではないかと思います。

あとで、ボアテングはそれほど落ち込んでないとコメント出してますが、

相手がメッシならではですね

普通なら立ち直れないでしょう

※その他

無しです。多すぎて・・・

 

またまた、随時更新していきます・・・

【サッカー】あの選手のベストゴールはこれだ!!勝手に決めつけます!!!

jリーグを見ていて、ふと「この選手のベストゴールってどれかな」と思い

記事にしてみようと思いました。

 

完全に独断と偏見なので、意見ドシドシ受け付けます!

 

後から思いついた選手・ゴールなどあったらその都度更新していきます。

 

パッと感覚的に思いついたものをなるべく上げるので

詳しい説明など基本的に無しで分かる方にはわかるスタンスでいきます\(゜ロ\)(/ロ゜)/

 

  • 日本人選手

『中田 英寿』 

・2001年コンフェデ杯 オーストラリア戦 FK

まず、あのヒデがこんな喜ぶかという渾身の「ガッツポーズ」に心動かされた人も多いのではないでしょうか。

そして、豪雨を切り裂く弾丸ライナーとなんともヒデらしいゴールで当時とても興奮したのを鮮明に覚えております。

※その他

ユヴェントス戦の超絶ミドル

ペルージャデビュー戦ゴール

W杯 チュニジア戦ゴール

 

『中村 俊輔』

ホンジュラス戦のCK直接ゴール

ありすぎて、かなり迷いました。

当時、サッカー小僧であった私はかなりの衝撃を受けたのと、

W杯のメンバー落選という悲劇から恐らくこのゴールの印象がかなり強いのだと思います。

※その他

グランパス戦の超絶ミドルシュート

マンチェスターU FK2発

レンジャーズ戦のアウトサイドミドル

などなど挙げればきりがなさすぎますね、、、すごいの一言です

 

『本田 圭介』

北京オリンピック予選 香港戦のFK

カメラのアングルが良く軌道が見えたこのシュートはアンチ本田だった私をファンにさせた一撃です。相手のGKがかなりかわいそうに思えてきて今ではあまり見ないようにしていますが、、、

※その他

W杯デンマーク戦のFK

VVV時代のミドルシュート集(この時の本田が一番好き)

 

『香川 真司』

シャルケ戦のジャンピングボレー

分かる方は分かるはずです。笑

移籍してチームに溶け込むきっかけとなったゴール?

2連覇を果たす大きな原動力になり、マンチェスターUへ移籍するまで上り詰めたきっかけを作ったゴールだと個人的に考えております!

※その他

フランス戦のゴール

 

『久保 竜彦』

マリノスを優勝に導くヘディングシュート

ワンバウンドしたボールへのあのヘディングシュートです。

超人でしかなしえない得体のしれないヘディングシュートには度肝を抜かれました。

地味なようで迫力がすごいゴールなのかなと個人的に思います。

※その他

チェコ戦の強烈シュート

横浜FC時代のレッズ相手の超ロングシュート

 

ちょっとこれは随時更新していきます。

多すぎて・・・

 

 

大躍進!コンサドーレ札幌を率いるミハイロ・ペトロビッチとは

コンサドーレ札幌は、5月5日こともの日の今節を、調子を取り戻しつつある

ガンバ大阪」を相手に2ー0の完勝で終えた

ミハイロ・ペトロビッチ」監督

彼が日本でのキャリアをスタートさせたのは、

2006年シーズンの「サンフレッチェ広島」でだ。

 

当時、下位に低迷していたサンフレッチェ広島

を2006年の6月から指揮し始めた。

 

当時若手であった、槙野智章柏木陽介などを主力に抜擢するなど

手腕をふるい、チームの立て直しに成功!

J1残留に導いた。

 

しかし、翌年2007年シーズンはカップ戦こそ好成績を残すものの、リーグ戦ではまさかの下位に沈み、入れ替え戦の末J2降格を味わう事となる。

 

ところが、球団幹部はペトロビッチ監督の続投を表明した。

降格した監督を続投させることは非常に珍しくいかに魅力的な監督であるかが

垣間見えるのではないだろうか。

 

そして、決断は正しく、J2史上初の9月優勝、全節首位を決めて

一年でのJ1昇格を果たすのである。

 

しかし、サンフレッチェ広島は高年俸である

ペトロビッチ監督への給与を支払う事が難しくなり、止むを得ず退任となってしまう。

 

翌シーズンは、こちらも下位に低迷している

浦和レッズの監督へ就任。

広島時代の教え子である柏木陽介を軸に、

槙野智章森脇良太西川周作李忠成

などを獲得し、チーム歴代最多の勝ち点や2016年のルヴァンカップ

自身初のタイトルも獲得するなど、順風満帆に見えたが、翌シーズンは成績不振のために解任をされている。

 

そして、今年からはコンサドーレ札幌の監督に就任し、旋風を巻き起こしている。

 

そんな、ペトロビッチ監督の凄さを個人的見解で綴って見ます!!

 

  • 人柄

ペトロビッチ監督は、選手はもちろんのことスタッフまでも我が子のように接して、選手からは父親のように慕われている。とても愛情深い監督であることが、選手、スタッフとの抱擁が多いことからも分かるのではないだろうか。

 

そして、選手からもの信頼もとても厚い

浦和レッズ監督時代に、多くの教え子たちが移籍し加入したのが良い例だろう。

槙野智章

李忠成

森脇良太

西川周作

当時は「サンフレッズ」などと揶揄されたが、ペトロビッチ監督を慕っているからこその移籍なのだと感じる。

 

もう一人忘れてはならないのが「森崎和幸」であろう。

彼は、監督から「ドクトルカズ」(ドイツ語で博士)と称されるなど、信頼も厚く

当時のサンフレッチェになくてはならない存在だった。

そんな彼が、2009年に「慢性疲労症候群」により離脱した際、

何度もサッカーを辞めようと考えたが、つなぎとめてくれたのが他でもない

ペトロビッチ監督であった。

彼が、いたるところで監督への感謝を語っているので、現在も「慢性疲労症候群」を抱えながらプレーできているのは監督のおかげであることに疑いの余地は無い。

 

※戦術的に選手を固定して戦うことから、一部選手から不満が上がっていることも忘れてはならないが・・・

 

  • 戦術

何と言ってもペトロビッチ監督のすごさは戦術にあるだろう。

究極のポゼッションとパスワークを駆使して魅力的な攻撃を仕掛ける。

この戦術に惹かれてペトロビッチ監督を慕う選手が多いのも事実だろう。

オーソドックスな「3-6-1」の形だが攻撃と守備の際に大きく変化することとなる。

 

【攻撃】

・3バックに1枚ボランチが加わり4バックへ

・ウィングバックが高い位置を取り前線を5枚へ人数を増やす

これにより、システムは「4-1-5」に変化、相手選手は混乱し多彩なパスワークとコンビネーションを織り交ぜながら美しくゴールを目指していく。

ペトロビッチ監督は就任したチームで確実にこのシステムを取り入れています。

相手選手からすれば、研究しやすく対策も行い易いように見えますが、

現在、コンサドーレで結果を残せているのは、少しずつ時代に合わせて変化させて行っているからでしょう。

これからも進化した<ミシャ式>の攻撃サッカーを展開して行って欲しいですね!!

 

【守備】

・シンプルに「5-4-1」の形をとり網を巡らせる

ポゼッションとパスワークで攻める分、カウンターの危険性とはいつもとなり合わせです。

守備陣形を整えればそうそう崩せれることは無いですが、カウンターでは好き放題やられるケースを多々見受けられました。

いつも内容は良くても(ボールは保持できている)負け試合が多いのは、このカウンターに沈むケースが多いからです。

 

とても簡単にまとめましたが、戦術が特異的で珍しいため攻撃好きな選手には特に

影響を与えたのではないでしょうか。

しかし、真似するチーム・監督が現れないのは結果を出すのは難しいからではないでしょう。

ファンや経営陣が求めるのは内容の良い試合ではなく『勝つ』ことに疑いの余地は無いからです。

しかし、実力的には劣る「コンサドーレ札幌」が<ミシャ式>でどこまで結果を残せるか非常に楽しみです。

 

正に群雄割拠と呼べるjリーグ!

3分の1が終了した今、誰もが予想しなかった順位表となっているのではないでしょうか。

ワールドカップも開催させれる年に『ペトロビッチ旋風』が巻き起こることを期待しております。

 

拙い、文章ですが最後まで読んでいただき誠に有難う御座いました!!!

 

サンフレッチェ広島【パトリック選手帰化ならず】過去に帰化したサッカー選手は?

現在、jリーグで首位を独走しているサンフレッチェ広島

去年の残留争いが嘘のようだがその立役者が「パトリック」であることに異論はないだろう。

現在(5月5日)7ゴールをマークしチーム内得点王

得点だけにとどまらず90分間をフルに走り献身的に守備もこなしている。

昨年、降格危機のチームに加入し残留の立役者として大いにチームに貢献した。

そんなパトリックが念願であった「日本国籍取得」がかなわなかったことを

公表している。

ガンバ大阪在籍時の2016年に、日本国籍取得の意欲を見せていただけに非常に残念ではある。

・引き続き5年以上日本に住むこと
・年齢が20歳以上
・犯罪歴などがないこと
・小学三年生以上の日本語力を有していること
 
などがあげられるようです(かなり簡単に記載しております)。
日本語に問題があったのかなと勝手に推測しますが、現状のパフォーマンスからしても
日本代表の戦力には十分になりえますし、日本人になりたいと思ってもらえることが
素直に日本人としてうれしいですよね。
  • 過去に帰化したサッカー選手

ブラジル出身で1977年に来日し、読売サッカークラブへ加入
家族のために帰化をし、日本代表の10番を背負い活躍
愛妻家として知られ、奥様が亡くなられた際の会見は感動的でした。
jリーグだけでなく、ビーチサッカー日本代表監督に就任するなど
日本サッカー界への貢献度はとても大きいのではないでしょうか。
 
ブラジル出身で1987年に来日し、日産自動車サッカー部へ加入
1997年帰化し、国際Aマッチで5得点を挙げるなど活躍
 
1993年来日、史上最年少22歳でjリーグのMVPを獲得し帰化を決断
2度もワールドカップに日本代表で出場するなど、日本には欠かせない
サイドバックに成長
 
1998年来日、二重国籍のようです。
2006年jリーグMVP取得
2007年ACL優勝
ワールドカップベスト16の成績に貢献するなど日本サッカー界への貢献度は高い
 
簡単ですが、少しだけ帰化した選手を抜粋してみました。
大半がブラジル人で改めてブラジルのサッカーはすごいと感じました。
日本でこの人数になるので世界で見るとすさまじい数になるのでしょうね、、、
 
逆に日本人が外国籍を取得した例があるのかなと考えていたら
真っ先に「猫ひろし」が思い浮かびました。
彼は、オリンピックで走るために決意したと思いますが、
サッカー選手のほとんどはワールドカップへ出場するためでしょう。
 
それだけ世界大会に出場することの大変さ、そこへかける気持ちの強さを感じますね、、、
 
 
今回、パトリック選手は非常に残念な結果となってしまいましたが、
これからも日本を好きでいてほしいものですね(^▽^)/

 

流行間近?インスタ映え?アールグレイのお茶専門店 神戸に開店!!!アールグレイってどんなお茶?

アールグレイのお茶専門店が神戸に出店しました。どうやら日本初のようです。

 

  • 個人的見解

早速、勝手に個人的な見解を述べてみます。(笑)

アールグレイで真っ先に思い浮かぶのが、

大好きだったテレビ番組「リンカーン」の名物コーナー「朝までそれ正解」のお題の一つ

「あ」からは始まるおしゃれな飲み物は?です(笑)

キャイーン天野さんがただ一人「アールグレイ」と答え、メンバー全員を納得させ優越感に浸れる一人正解を勝ち取ったシーンです(笑) 

一人正解を勝ち取れるなんてめったにないことなので鮮明に覚えており、

このニュースを見た瞬間にブログの更新初めていました。

個人的には「アップルティー」しか思い浮かばず完敗でした、、、

なので、個人的にはおしゃれな飲み物だから当たったら大きいかもと感じたのが第一印象です。

 

次に、流行りの「インスタ映え」も客足を後押しするのではないでしょうか?

日本初という物珍しさに加えて、「アールグレイ」というおしゃれな飲み物は

インスタ映え」に最も適した飲み物といえるのではないでしょう!

インスタ映え」の勢いが収まることを知らない今最強の味方となるでしょう。

客層も若い女性から主婦、おばあちゃん世代まで網羅しそうですし!

 

以上のことから、個人的には成功して全国拡大する!と思います。

かなり、楽観的な見通しであることは重々承知のうえです(;'∀')

 

ちなみに、あの「スタバ」でもフラペチーノでアールグレイが発売されており、

大好評なようですね。

「スタバ」ブランドも多大な後押しをしていると思いますが、

やはり「アールグレイ」という響きは若い女性の心を刺激するのでしょう(笑)

 

好き勝手個人的な見解を述べた後ではありますが、「アールグレイ」について少々説明をいたします。
簡単に言えば、紅茶です。
ベルガモット(ミカン科の常緑高木樹の柑橘類)で柑橘系の香りをつけており
フレーバーティーの一種のようです。
 
18世紀イギリス首相グレイ伯が好んで飲んだことが名前の由来となっています。
 
 
 
っと、これぐらいしかわかりません(´;ω;`)
飲んだことがないのですみません。
ティーパックなんかもあるみたいなので、今度しっかり飲んでおきます。
何なら、神戸に出向いてしっかりと本場の味を経験しますよ!!!
 
ちなみに、神戸のお店では「ベルガモット」を紅茶だけでなく
・緑茶
などにも混ぜて販売するみたいなので
紅茶が苦手な方でもなんとかなりそうです!

 

もし、「朝までそれ正解」を好きな方がおられたらとてもうれしい限りです。
 
それでは、拙い文章でしたが最後まで読んで頂き有難う御座いました。